【モンスト】すげええええwww作ろう!ターザン馬場園考案の「動くルシファーロック画面」!!

ファミ通appのターザン馬場園さんが獣神化ルシファー特設サイトに触発されて作った、「動くルシファーのロック画面」がスゴすぎると話題です。作り方も丁寧に解説していきます。

ターザン馬場園さんのツイート!

みんなの反応!

作ってみよう!作り方解説!

・まず前提として馬場園さんはiPhoneの「Live Photo」機能を使っていますのでその機能が搭載されている機種、具体的には「iPhone6S」以降であれば可能です。「6S」以前の機種「5」「5S」などは対応していませんのでご注意下さい。

・少し検索しただけでも、単純に表示したら動くだけのロック画面はAndroidでも出来ると思いますが、この記事では馬場園さんと同じiPhoneでの設定方法をご紹介します。ご了承下さい。

1.まずは素材となるムービー作成!

パソコンの画面を直接ムービーで撮ると画像が粗くなってしまうので、iPhoneに備わっている「画面収録」機能を使いましょう。モンストの動画を撮ってツイッターに上げたりすることが気軽にできるのでご存知の機能だと思いますが、知らない方こちらから。OSはiOS11以降の機能とのことです。

引用元:Appleサポート

YouTubeでモンスト公式の動画を再生し、画面収録で録画します。録画中に電波が悪くなるとその影響で画質が粗くなったりするのでご注意を。Wifi環境下での録画をオススメします。YouTube側の設定で画質を上げるとさらに高画質なロック画面にできますよ。

2.ムービーが撮れたらアプリで変換!

ロック画面にムービーは設定することが出来ないので「Live Photo」に変換する必要があります。色々検索した結果、管理人が使ったのは「Pictalive for Live Photos」という無料アプリです。評価も良く、使った感じシンプルで簡単でした。

ダウンロードはこちら

まず写真へのアクセスを求められるので許可します。

次に写真のフレームを選択して下さいと言われるので選択します。写真のフレームというのは画面を触っていない状態でロック画面に表示される画像のことを指しています。動いたとき上手く繋がるよう調整して下さい。あとから戻って作り直すことも簡単にできます。

それから範囲を選択します。選択できる範囲は「先ほど選んだ写真を中心に、前後3秒程度です。「Live Photo」機能の仕様ですのでそれ以上伸ばすことはできません。

範囲まで設定したら写真をタッチしてプレビューを確認します。上手くいってなかったら戻るから作業をやり直せます。問題なければ「Live Photoを保存」から保存して下さい。

3.壁紙に設定して完成!

これで壁紙に設定できるオリジナルのLive Photoが完成しました。あとはiPhoneの「設定」→「壁紙」→「壁紙を選択」→「カメラロール」から今作成したオリジナルLive Photoを設定すれば完成です!

管理人も動くロック画面にできました。是非試してみてください。


※この記事はこちらの記事を参考にしました。

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